【みんなの感想、評価まとめ】映画『タロウのバカ』 めちゃくちゃしんどいから映画みた後に予定をいれてはダメ バイオレンスなシーン多めなので苦手な方は覚悟が必要







タロウのバカ見てきました。
衝撃ですよ…衝撃…
いろんな意味で。まだ見てない人多いと思うのでこちらではお口ミッフィーにしときますね(・×・)

タロウのバカ
全員狂ってて分からないことだらけでこの映画が何を言いたいのか全く分からなかった
ポップコーンがまったく合わなかったけど、まあもうなんでもいいって思えてくる
おやすみプンプン読み終わった時の気持ちに似てる
うげぇ pic.twitter.com/BeqBTJR440

タロウのバカまじでめちゃくちゃしんどいから映画みた後に予定をいれてはだめ

タロウのバカ観てきました…… ざくっと心えぐられるかなって思ったんだけど なんてか3人の男の子のちょっと弄れた青春劇。でもバイオレンスなシーン多いので(R-15なので)苦手な方は心して観た方が!!#タロウのバカ

タロウのバカやばかった、、まあ菅田将暉は死ぬやろと思ってたけどわたしのお目目の恋人の太賀さん死ぬと思ってなくてパニックになったし血塗れの太賀さんエロすぎてみてられなかったむり、、、もっかいみたい、、、

タロウのバカみにいかな、、ピースオブケイクみたけど、菅田くんやばすぎてやばかた、、とりあえずやばい←






ラジオで宣伝を聞いたのがきっかけだったけど、大賀さんが出る「タロウのバカ」を見たんです。
結構、キツイ映画でした。無知って怖い、みたいな事もヒリヒリ感じるし、終始嫌な予感が張り詰めてる状態。

凄すぎて見てよかったけど、とてもとても過激。R-15+
taro-baka.jp

タロウのバカを鑑賞。全身に突き刺さる痛みで頭ぐわんぐわんした。知ってるようで知らないリアルが生々しくてひどく嫌悪だった。若者の未熟さが起こす死が、ぎりっぎりで立つ足元が、ごく小さな世界の中だけで叫びたくなった。 大人! しっかりして!
YOSHIくんが突き抜けてたし太賀くん良かったなぁ

タロウのバカにすっかり魂を抜かれてしまった……菅田将暉さんの演技や役の作り方が改めて大好きだなと思った

「タロウのバカ」
好きって何?
死ぬって何?
生きるって何?
今の生ぬるい日本に対して喝を入れる力作。
主演のYOSHIさんの堂々たる演技も素晴らしかったがやはり菅田将暉さん、そして太賀さん。
この2人はほんと凄かった。
3人が世界のすべてだった。
#タロウのバカ pic.twitter.com/ETAX8ZHszy

「タロウのバカ」
こんなに疲れたの久々。彼らは何にそこまで突き動かされているのだろう?人間の得体の知れない部分がこわいです。
持てる体力精神力全て出してる感じがして凄かった。一瞬も飽きなかった。とても良い意味の疲労感が凄まじい。

「タロウのバカ」誰もが社会的弱者になりたくてなっている訳ではない。どこにもぶつけようのない怒りや憎しみが暴走して犯罪を生む。日本の暗部を役者のパワーでしっかりと描き切った傑作。ラストのタロウのシーンは鳥肌が立つほどの衝撃。 pic.twitter.com/ANxRUNjA5j

タロウのバカほんと見に行ってよかったな。あの3人を肯定することはできないけど全てを否定する気にはなれなかった。すきってなに?しぬってなに?
本能的に生きているけど、動物にはなりきれない人間タロウ

そういえば昨日タロウのバカ見てきた
なんていうか感想が言葉にできない
でも凄い映画を見たんだなって思った
とりあえず集中しすぎて飲み物一口も飲めなかった

タロウのバカ観てきました😊

世界観がすんごい(o_o)
余韻と'アレどういうこと⁈'感に襲われてるw

生きるとは、
死ぬとは、
愛、性、友、自由とは…
宿題を沢山頂きました〜
#タロウのバ
pic.twitter.com/airxUxx8gg g






「タロウのバカ」この映画には笑いもなければ感動もない。冒頭から異物感しか涌かず観終わっても嫌悪感しか残らない。十代の衝動と呼ぶにはあまりにも自分の日常とかけ離れ過ぎていて理解が出来ない。そんな私を笑うようにタロウが叫ぶ。そして一緒に叫びたがっている私がそこにはいた。
#タロウのバカ

タロウのバカ
好きとは何か、愛を知らないが故に求め彷徨う暴れ出した欲望や衝動、社会からつまみ出された3人の青年の心の叫びを強く感じた。
YOSHIのぶっ飛んだ笑い声とキチガイな叫び、菅田将暉の狂気と暴走の演技が凄すぎる。
仲野大賀の銃を頭に向けた表情に鳥肌が立った。
3人の演技お見事! pic.twitter.com/d1narRjxwJ

タロウのバカはテレビでやったらクレームの嵐みたいな内容でやばかったなあ。YOSHIって役者も遜色なかった。

タロウのバカ見る
久々にキラキラ、爽やかじゃない大森監督作品見たわ、、なんじゃこりゃ〜の世界だけど若いから自分の中で悶々とうごめいてるのを見せつけられた。YOSHI凄いわ、、 pic.twitter.com/tLlLyoOrpP

「タロウのバカ」環境さえ違っていたら別の3人になっていたのかもしれないと考えさせられた。日々の生活で人は変わる。決して3人だけが特別じゃないよね。

タロウのバカ観てきたんだけど、孤独をブチ破れ系の映画かと思ったら、ディスべ系の鬱映画だった、、、、あゝ、荒野を初めて観た時みたいな感動をまたしたい。 pic.twitter.com/nMtLplkkvb






『タロウのバカ』怒りも喜びも悲しみもすべてが叫びとなってがなり立て蹴り飛ばし殴り合い、焼き尽くされてしまう。暴力が呼び寄せる死に惹きつけられていくエージ、怯えが闇に変わり取り込まれていくスギオ、言葉を知らないタロウ。死ぬにはまず生きなくてはならないよ、生も死も泥と血の匂いがする。 pic.twitter.com/D0Vhn2cnf6

タロウのバカ鬱すぎて途中劇場出ようかと思うのもディスべと同じだった。でも、二重アゴできるくらいふっくらして演技するすだまがすごかったのはもちろんだけど、YOSHIの演技もすごかった。すだまはエージだったし、YOSHIもタロウだったし、たいがくんもちゃんとスギオだった。

タロウのバカを観に行ったのだけれど、病んでしまいそうだ。
私は結局ああいう世界は怖いし、どうしてそういう生き方になるのかが理解できない。
それはきっと私の親が私にいわゆる「ちゃんとした愛情」を注いでくれたおかげなんだろうなと思う。
ちゃんとした愛情ってなに。
好きって何。

「タロウのバカ」観ました。終始不愉快だと思える自分で良かった、こんなのありえないわって言い切ってしまう自分じゃなくて良かった、大賀がどんどん気持ち悪くなっていくのも光ってた、ただ終始不愉快だった。

タロウのバカ見てきた。
ちょっと想像してた以上に無軌道なお話で、呆然としながら映画館を後にした。
菅田将暉と太賀は言わずもがな、新人のYoshiくんの演技が凄まじくて、見ててもうホント嫌だった。もちろんいい意味で

『タロウのバカ』観たんですけど社会から疎外されることの何かがむき出しの映画で、自分が生きてるつもりの現実生活とか社会ってマジでよくできた虚構のシステムだなって思いました。衝撃で不安がいっぱい。すげーもん観た。 pic.twitter.com/cHayVuk92j

タロウのバカ、3人はいつも一緒だったのに3人共孤独って感じで悲しかったな、、、クズだったけどやはりすだま役のエージを好きになるので、エージに寄り添ってやりたかった。どうしてエージが道を踏み外したのかとか、怪我がきっかけで道を踏み外しただけなのかとか気になる。

タロウのバカ、3人の演技がすごかったなぁ、、、まじで。
内容はさておき。

スポンサーリンク


この記事へのコメント

スポンサーリンク

最近の記事